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クオリディアコード10話のネタバレ感想とあらすじ

テレビアニメ クオリディアコード第10話福音のフォークロア

 

10話目にして、ついに現実の世界の状況、誰が本当の敵だったのか、わかります。久々に三都市首席、次席の勢ぞろいです。

 

そこにあらたな登場人物が。何と霞、明日葉の母親、千種夜羽(ゆう)です。前日譚である原作「クズと金貨のクオリディア」のヒロインだった夜羽ことヨハネスです!原作で私が思い描いていた感じとはちょっと違う感じでしたが、闇金から成り上がって今や軍隊を金で動かくほどになります。

 

そんなヨハネスが、現在の南関東奪還作戦の総司令ですからね~。びっくりでした。

 

本当の敵アンノウンに操られていた子供たち。ただ、動向が気になる朝凪と夕浪。二人の目的がいまいちはっきりとしません。まだまだ一波乱ありそうな感じでした。

 

詳細なネタバレ感想は以下をご覧ください。

 

 

参考:原作のあらすじやネタバレ感想はこちらです。

アニメ情報

【原 作】Speakeasy( さがら総、橘公司、渡航) マーベラス

【監督/脚本】かわむらけんいち

【キャラクターデザイン】田畑壽之

【キャラクター原案】松竜

【制 作】A-1 Pictures

【公式サイト】http://qualidea.jp/

【キャスト】

 天河舞姫 :悠木碧
 凛堂ほたる:福原綾香
 朱雀壱弥 :斉藤壮馬
 宇多良カナリア:石井由依
 千種霞  :内田雄馬

 千種明日葉:安済知佳

 八重垣青生:雨宮天
 朝凪求得 :平田広明

 夕浪愛離 :能登麻美子

 

 

テレビアニメ クオリディアコード第10話福音のフォークロアの公式あらすじ

変わり果てた現実を前に、状況の掴めない朱雀はただただ呆然とするだけだった。明日葉もまたこの世界は一体どうなっているのかと、ひたすら困惑するばかり。そんな明日葉の前に現れたのは、霞と明日葉の母親を名乗る人物。彼女が語るこの世界の真実とはーー。

 

出典:クオリディア・コード公式サイト http://qualidea.jp/story/10/

 

続いて、以下の管理人オリジナル「感想とあらすじとネタバレ」を見て下さいね。

 

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テレビアニメ クオリディアコード第10話福音のフォークロアのネタバレ感想とあらすじ

 

冒頭、壱弥と霞、カナリアは人類のヘリコプターに救出されて移動中です。真面目な壱弥は状況の変化についてこれず結構へこんでいます。そばに心配そうに付き添うカナリア。そんな二人をじとーっとみている霞。。。現実の空は夕焼けを濃くしたような感じです。

 

そして、ヘリは旗艦に到着。カナリアはあれが私たちを助けてくれた日本の船だと言います。。かなりたくさんの軍艦が集まっているようです。アーマードコアばりの(ちょっと古い?(^_^;))二足歩行の対アンノウンロボットなど、結構武器は充実しているようです。

 

旗艦に到着して、再会を果たす各都市の面々。舞姫とほたるは明日葉のクオリディアコードを破壊したことにより、明日葉を確保して連れ帰ってきています。明日葉は二人に遅れをとったことでちょっとすねてます。。。次は負けないという明日葉。うーん、勝気ですね。

そこに青生も合流します。青生も保護されたんですね!さらに霞も。。。あれ?壱弥とカナリアは??

結局世界はどうなっているのか?正直見ているこちらにも状況説明が欲しいですよね。

 

そこに、なんと新キャラ登場です!期待通りヨハネス、キタ~!!通称ヨハネス=霞と明日葉の母親です!本名は、千種夜羽(ゆう)。夜羽でヨハネとひっかけてヨハネスって言ってます。詳しくは原作のクズと金貨のクオリディアのネタバレ感想を見てください。

 

見た目わかいですね!原作でも超絶スレンダー美人となっていたので、そのまんまですが、個人的にイメージしていた声とは違います。中原麻衣さん(ヨハネスの声優)ごめんなさい<(_ _)>。明日葉は幼いころにコールドスリープに入ったため、母親を覚えていない様子。他方霞は頭を抱えています。昔と変わっていないんですね。霞と明日葉の母親であり、今は本作戦の総司令だと自己紹介をします。。。

 

霞曰く、いいとしこいて昔と同じノリでやっていると毒を吐きますが、気にしない様子です。そして、ヨハネスは霞と明日葉に抱きつきます。そしてお帰りなさい、もう二度とあなたたちを悪魔の手に渡しません、と断言。うーん、なんか頼もしいですが、原作(高校生)のときはもう少し弱々しかったんですが、強くなったんですね~。

 

他方、壱弥はカナリアと二人で個室にいます。そこでカナリアから現状の説明を受けている様子。。。

 

場所を司令本部?に変えて状況説明をします。ヨハネスは、わが軍の勢力図を示しつつ、軍の名前を「大正義ヨハネス軍」だと言います。???な感じですが、なぜ日本軍ではないのか?疑問に思うほたるに、副指令のおっちゃんは、民間人の彼女(千種夜羽)に全権を握られてしまっているから国軍とはいえないと説明。彼女に逆らった者は、事故で消えたり、札束でほっぺた叩かれたりして、結局逆らえるものがいなくなったんだそうです。

 

ヨハネスはかなりの金をもってそうですね。原作を読むとわかりますが、ヨハネスは金に対する執着がすごくて、高校時代から友達相手に闇金をやっていたぐらいです。なので、おそらくその後も闇金を拡大し、莫大な富を稼ぎ軍を乗っ取れるほどになったんでしょうね。そうまでしてヨハネスが南関東の奪還にこだわったのはやはり霞と明日葉を取り戻したかったのでしょうね。。。

 

敵はまさに本当のアンノウン。ほたると舞姫は既に説明を受けている様子。霞は独自に入手した資料で分かっているみたいです。明日葉はよくわかっていないので、説明を始めます。

 

ヨハネスいわく、私たち人類は自分の子供をアンノウンに奪われていたんだそうです。子供を奪われたどころか、アンノウンはその子供たちを利用し、視覚を操作し、人類と戦わせていたんです。どうしてそうなったかというと、30年前アンノウンが攻めてきた際、戦いがいつまで続くかわからなかったため、大人は子供たちをコールドスリープにつかせました。そして大人たちだけでアンノウンと戦っていたのですが、当時の人類はアンノウンに抵抗する術もなく、大人たちは本土から撤退するしかなく。。そして大人がいなくなった本土で、アンノウンは地下に眠っていた子供たちを目覚めさせ、偽の歴史を植え付けたんです。

 

そんなヨハネスの説明に対して、霞は子供たちを放置して自分たちだけ逃げた大人はどうなんだ?とつめよりますが、ヨハネスいわく、子供を助けようとした大人は例外なく殺されたそうです。1人残らず。ただ、本土から逃げた大人もそのつけが回ってきます。本土奪還に向かった大人たちを待っていたのは、明確な敵意と異様な能力を持つ我が子たちだったんです。アンノウンは子供たちの視覚を操作し、偽りの世界を構築して、あろうことか大人と同士討ちをさせていたんです。ただ、ヨハネスはサクッといってましたが、大半は人類側の無人機らしいですが。

 

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視覚を誤認させられたのは子供たちだけでなく、アンノウンは南関東一体を視覚偽装し、大人たちからも見えづらくしていたんです。その結果子供たちの救出は思うようにはかどらず。。あくまたちは徹頭徹尾、私たちの見る世界をゆがめていた。。。ここで説明は終わります。

 

場面は変わって、朝凪と夕浪の二人。。教会みたいなところにいます。朝凪曰くもはや障壁を張る必要もないと。そして夕浪は捕獲を逃れた子供たちには緊急避難的にコールドスリープに入ってもらったと言います。

 

「まったく大した手際じゃないか人間というやつは」と朝凪。ということはやはり朝凪は人間じゃないんでしょうね。アンノウンですね。。。(T_T)。そして、朝凪は俺と一緒にどこかに逃げることはできないのか?と夕浪に効きますが、夕浪は意味深なことを言います。「あの子たちのために私たちができることはもうこれしかない」と。。どういうこと???よくわからんですね。夕浪は誰のために戦っているんでしょう?何か裏があるんでしょうね。もしかしたら、アンノウンも一枚岩じゃないのかもしれませんね。。。

 

さらに夕浪は、「改めて、私は私たちの子を愛しているということを実感した」というようなことを言います。うーん、ますますわかりません(T_T)。。

また場面は変わって、壱弥とカナリアの二人。壱弥はカナリアにいくつか質問します。侵入不可領域を超えると人類側から認識できるようになり、救出ができるんだそうです。その結界はカナリアの活躍によって破られたようですが、壱夜にとっては自分たちを助けに来た人類を敵と思って戦っていたことの整理がつかない様子です。

 

壱夜は自分はカナリアのいる世界を守るヒーローになりたかったのにとんだ道化だと自分を否定しますが、別に朱雀が悪いわけじゃないですからしかたないですよね。そんな壱弥に対して、カナリアはある意味バカなのか、これからたくさん誤って笑顔で前向きにいこうみたいなことを言います。壱弥は意図せずか自分の考えを整理する中で、カナリアとの会話の中で、カナリアのために・・・みたいなことを連呼します。以下に鈍感なやつでもそれだけ言われれば壱弥がカナリアのことを好きなのはわかりますよね。カナリアは壱弥とキスをしようとしますが、壱弥はテレ屋さんなのか、重力球でカナリアをぐるぐる回転させて放置です。うーん、テレ屋さんですね。

 

一方のヨハネスたちは、アンノウンとの決戦を前にこちら側の兵力の説明をしています。中にはヨハネス金融の粋を集めて作った対アンノウン絶対殺す砲とかもあるみたいです。ただし、当然ですが子供を取り戻してからですね。そんな説明するヨハネスに対して明日葉はまだちょっと距離があるみたいです。そこに青生が来て、ヨハネスに質問。こどもたちをこちらに保護した後はどうするのかと。ヨハネスは当然のようにアンノウンは皆殺し的なことを言います。そりゃそうでしょうね。ただ、青生はまだあちらの世界でのことがすべて偽りだったとは受け入れられない様子でした。。。

 

ヒメとほたるは食堂で昼食中です。豪快に食べるヒメ。うーん、あまり言わないようにしていましたが、やはり絵が終わってます。青生のことを気にする二人。。。とそこにヨハネスより緊急通達が全員になされます。霞がアンノウンから盗んできた機密データを分析したところ、次元掘削ホールなるものをとおってアンノウンがこちらに来ていることが分かったそうです。これを壊せばこちらの勝利とも。ただ、子供たちは戦闘には参加せずにゆっくりしていてと言います。

 

カナリアと壱弥は同じ部屋でヨハネスからの緊急通信を聞いていましたが、既に子供たちが奪われた以上、アンノウンとの戦闘にならない可能性を示唆する壱弥。がしかし、この予想は外れ、アンノウンからの総攻撃を受けます。

 

かなりの数のアンノウンが攻め込んできますが、人類側は互角以上に戦っています。最初はおとなしくしていた霞や明日葉、舞姫、壱弥たちですが、徐々に気持ちの整理ができてきたのか、独自の判断で戦闘にも介入始めます。

 

戦闘中、霞は危うくアンノウンにやられそうになりますが、そこにカナリアを連れた壱弥がやってきて霞のピンチを救います。お互い気まずい二人ですが、これで貸し借りなしということで和解。その際、壱弥は俺たちはなんでたたかっているのか?と疑問を呈しますが、霞はシンプルだと答えます。。うーん、相変わらず水と油ですね。ただそうはいいつつ、一緒にアンノウンへ立ち向かっていきます。。。

 

今日はここまで!!

 

途中の夕浪のセリフをみるとまだ一波乱ありそうですね。うーん、先が読めないです。。。

今回大分すっきりしましたね!ヨハネスの登場は番組表などで知っていましたが、私のイメージとはちょっと違かったです。原作でのヨハネスはあんなにしゃべらないし、基本自己中だったんですけどね。。。

 

 

さて、次回11話は「双極のファミリア」です。双極とは2つの極ということで、2つの家族(実の家族と育てられた家族)みたいな感じだと思います。予告ないでの夕浪のやっぱり私は人間ではないのね。。。という言葉が気になります。

 

 

原作のあらすじやネタバレ感想はこちらです。

 

コメント待ってます!スパムの関係で投稿後タイムラグがありますが、基本毒舌も全てアップしますので<(_ _)>。

 

クオリディア・コード既刊ラノベ一覧

 

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コメントは5件です

  1. gum より:

    この物語の全体の構造は、おおむね自分がこれまでのコメントで書いてきた通りで、学生たちが戦っていた「アンノウン」は実は彼らを救いに来た「味方(日本、人類軍)」だった。

    死んだと思われていた学生たちも救出されていて、人型アンノウンに見えていたなどなど。ですが。

    それにしても、予想外の裏の裏が千種兄妹の母親のヨハネスさんだった(;´Д`)。
    まさしく、予想の斜め上というのはこのことでしょう。

    なお、転送装置や重力制御装置などはおそらくヨハネス金融が莫大な資金力にモノを言わせて、実用化したのでしょうね。

    まあ、パワードスーツや「対アンノウン絶対殺す砲」などを作り出すくらいですから。

    ただ、これまでの戦闘でアンノウンのメカなどは回収して、その技術を応用するくらいのことは、アンノウン襲来後30年の戦いを通じて可能になっている。こういうことなのでしょうが。

    けどまあ、自分の子供たちと戦わなけれはならなかった、親たちのことを考えると何にも言えない感じですね。

    それと、実は本当のアンノウンに踊らされて、自分の仲間や親たちと戦わされていた子供たちの、心情を考えると、何とも言えないものがあります。
    真相を聞いてショックを受ける学生たちが大勢いるのを見れば、それはわかりますし。

    逆に言うと、舞姫あの食欲は何なんだろう。という気もしますが。

    あと、これから、壱弥たちが本格的に戦闘に参加するわけですが、ここで懸念されるのがアンノウンたちがいわば「時間稼ぎ」のために「捕虜」になった学生たちを彼らにぶつけてくる可能性ですね。

    「大正義ヨハネス軍」に救出されずにいた学生たちは、夕浪の話ではコールドスリープされたようですが、これまでの経緯を考えると、アンノウンたちが彼らを戦闘に投入することは十分考えられますから。

    この場合には、壱弥や霞たちがカナリアや舞姫の立場に立つわけですが。
    そして、同時に霞の親たちの立場に立つと。

    それにしても、太平洋に出た状態で、なおかつ空が赤く海も赤いという状況を考えてみると、地球の環境全体がアンノウンに適するように改造されている可能性はありますね。

    アニメという制約から、いろいろと説明が端折られているのが気になるところですが。

    物語は佳境に突入して、いろいろと目の離せない展開が続くようです。

    ただ、朝凪、夕浪両管理官の「本当の姿」を見たとき、壱弥たちは「解る」のでしょうか?
    そして、「戦える」のでしょうか?
    いわば、自分たちの「育ての親」と。
    このあたりの展開も目が離せないですね。

  2. gum より:

    上のコメントの続きを書くと、まさか個人が軍隊(艦隊)動かして未知の敵と戦い、子供たちを救おうとするとは思いもよらないので、この場合は「母は強く、金はさらに強い」こういうことですね(笑)。

    あと、気になるのが両管理官に遭遇した時の壱弥たちの反応なわけです。

    まじめな話、大岡政談の「真実の母」。これは、10歳くらいの女の子が、生みの母と育ての母との板挟みにあって、大岡越前が二人の母に「この子の手を両側から思い切り引っ張ってみよ」。と言って実際にそうしたところ、女の子が「痛いよおっかさん」。と言ったら、反射的に「育ての母」が手を放して、それを見た越前が「娘が「痛い」と言った時にそれを憐れんで手を放した育ての母こそ「真の母」である、血のつながりよりも情のつながりのほうが強いと知れ」。とか言って「生みの母」の訴えを退けるという話ですが。

    壱弥たちが、この話の娘の状態になって、「俺たちの親はあんたたちじゃい、この人(アンノウン)たちだ」とか言って、逃げ遅れた学生たちと一緒になって、敵であるアンノウンに味方して、「大正義ヨハネス軍」に攻撃を開始する。こういう展開もあり得ますから。

    少なくとも、彼らにとって文字通り「人間の姿をしたアンノウン」の庇護の下で、覚醒後の数年間を過ごしてきたのはまぎれもない「真実」でしょうから。たとえそれが、アンノウンの都合による「利用」にしか過ぎなかったとしても。

    朝凪夕浪両管理官の会話を見ると、子供たちに「情が移っている」のは間違いないでしょうし。
    特に、夕浪はその傾向が強そうですから。

    • anilano より:

      gumさん
      いつもコメントありがとうございます。
      ヨハネスは原作の若かりし頃と同様、ぶっ飛んでましたね(^_^;)。。
      私もgumさんと同じで、朝凪、夕浪の両管理官の真意?を知って、もしかしたら・・・と思ってしまいます。
      彼らの本当の姿というのも気になりますね。。。やはり、大國医務官と同じく触手?があるような地球外生命体なのでしょうか?
      もしかしたらですが、アンノウン側についた人類の大人ということもありえるのかな?と思ってますが。。。
      いずれにしても、両管理官は子供たちに情が移っていて、彼らの今までの行動も子供たちのため、という真意が気になります。。

      あにらの管理人

  3. 福岡 より:

    作画のギャップが相変わらず激しいですね。
    DVD化の時に改善していればいいのですが。
    夕浪や朝凪のアンノウンは元いた世界に帰れない理由があるんですかね。

    第1作でみせた姫の本気を出せばアンノウンの艦隊も一撃で屠れそうですが、お約束でしょう。

    母親ができましたが、子供も全く触れませんでしたが父親はどうなったんでしょうか。

    子供をあきらめずに本土に残り殺されたんでしょうか?兄妹も全く触れないし・・・

    あと2,3話で終わりそうですね。

    • anilano より:

      福岡さん
      コメントありがとうございます!
      作画崩壊のせいで、せっかくの感動的なシーンなど入り込めないですね(T_T)
      霞と明日葉の父は、原作クズと金貨のクオリディアにでてきた久佐丘晴磨で間違いないと思うのですが(明日葉の赤毛は父親ゆずりです)、どこに行ったのでしょうね。。。
      余談ですが、壱弥の父親は朱雀霊璽(れいじ)といって、ヨハネス(千種夜羽)の高校の先輩で生徒会長なんですよね。クズと金貨のクオリディアに出てきますが、くそまじめなイケメンでした(^_^;)。カナリアの父はアメリカ空軍のパイロットで最初のアンノウン襲来時に死亡。舞姫の父親は総理大臣、ほたるの父親は内閣官房長官だったようですよ~。
      結末が読めない展開ですが、やっぱりアンノウン側につくというのもあり得るのでしょうかね。。。
      あと数話、目が離せません。
      また遊びに来てくださいね。

      あにらの管理人

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