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50点【アニメ】ヘヴィーオブジェクト 1話 アラスカ極寒環境雪上戦Ⅰ

ヘヴィーオブジェクト 第1話 アラスカ極寒環境雪上戦Ⅰ 
とある魔術の禁書目録の著者鎌地和馬先生の近未来SFロボットアクションが遂に、アニメ化です。2人の少年が知恵を振り絞って、全長50mはある巨大兵器をやっつけるという痛快アクションです。
 

【原 作】鎌池和馬(電撃文庫刊)

【原作イラスト】凪良

【総監督】渡部高志
【副監督】櫻井親良
【シリーズ構成】吉野弘幸

【放 映】

土曜 0:30 - 1:00(金曜深夜)TOKYO MX
日曜 2:20 - 2:50(土曜深夜)テレビ愛知
日曜 3:28 - 3:58(土曜深夜)MBS
月曜 0:00 - 0:30(日曜深夜)BS11、AT-X

【公式サイト】http://heavyobject.net/

【ジャンル】近未来SFロボット

【キャスト】

クウェンサー=バーボタージュ:花江夏樹
ヘイヴィア=ウィンチェル:石川界人
ミリンダ=ブランティーニ:鈴木絵理
フローレイティア=カピストラーノ:伊藤 静

 

 

【あらすじ】  

超大型兵器『オブジェクト』による『クリーンな戦争』によって、支配権の奪い合いが行われている世界。4つの世界的勢力のひとつ、『正統王国』のアラスカ前線基地では、ふたりの青年が黙々と雪かきをこなしていた。派遣留学生のクウェンサーと、レーダー分析官のヘイヴィアは、任務をさぼって食料調達に勤しんだり、上官のフローレイティアに大目玉をくらったりと、緊張感に欠けた軍隊生活を送っていた。しかし、その平穏は轟音と共に破られる。オブジェクトの出現により、戦争の脇役となったはずの彼らが投げ出された、思いもかけない戦場とは――。

 

出典:TVアニメ『ヘヴィーオブジェクト』公式サイト

 

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【感想】

 

初回ということで、場面設定や世界観の説明に終始しており、これからが楽しみといった感じです。一回目を見る限りでは、雑なアニメ化ではなくてきちんと作りこまれている感はありませんでした。何と言っても監督は、私も好きな「スレイヤーズ」を手掛けた渡部高志監督であり、さらにシリーズ構成は、ワールドトリガーやコードギアス、アクセルワールドも手掛けた吉野弘幸氏ですから、期待が膨らみますね!

  

 

 


 

管理人評価チャート

heavyobject1

 

 

 

 

 

ストーリー展開 13 第1回ということで戦闘シーンもなく、登場キャラクターの紹介と世界観の紹介で終わってしまいました。ま、第一回ですから致し方なしです。
登場人物 16 主人公の二人、クウェンサーとヘイヴィアは、対照的でそれぞれ魅力的な少年です。ヒロインのミリンダはちょっと感情が乏しいですが、透明感があってどんな引き出しを持っているか楽しみなキャラです。
そして、将校のフローレイティアは、18歳ながらの将校で巨乳と個性的なキャラもそろってます。
今後キャラが増えていくのが楽しみです。
セクシー&萌え 19 第一回から、ヒロインのサービスシーンが満載。もだえるミリンダの顔は必見です!
感動 1 今回は特になしです。
バトル 1 今回バトルシーンはなしです。

 

 

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