ホーム » おすすめライトノベル » 対魔導学園35試験小隊 » 対魔導学園35試験小隊 Another Mission のネタバレ感想とあらすじ【ラノベ】70点

対魔導学園35試験小隊 Another Mission のネタバレ感想とあらすじ【ラノベ】70点

対魔導学園35試験小隊 Another Mission

 

本編のシリアスからはちょっと離れて、息抜きではないですが、35試験小隊の日常的な話が中心の本作品です。ネタバレ感想ですが、中等部時代のとがったタケルとそれを見守る斑鳩(いかるが)が見れたり、サービスショット的な水着シーンや、その他のちょっとエッチなシーン満載で、これは同人誌か?(^_^;)、と思わせるほど突っ込んだ内容でした。
短編集となっているので読みやすく、本編のクライマックスに向ける前の前菜的には楽しめた作品でした。

あ、そうそう表紙のマリが学園の制服をきているシーン、何気に貴重ですよね~。ウサギのマフラー姿も(いつものマリの格好)

 

管理人的には、a day in the darkとよいどれ小隊がお気に入りです。

 

原作ライトノベル(小説)情報

【著  者】柳実冬貴

【イラストレーター】切符

【出版社】 富士見ファンタジ文庫

【発売日】 2015/11/20

【ジャンル】近未来学園アクションファンタジー

【ISBN-13】978-4040707693

アマゾンで購入  楽天で購入  ヤフーで購入

 

 

対魔導学園35試験小隊 Another Missionの公式あらすじ

残存する魔力の脅威を取り締まる『異端審問官』の育成機関、通称『対魔導学園』には、劣等生の寄せ集め部隊『第35試験小隊』が存在する。進級ポイントを稼ぐため、温泉つき施設での強化合宿、あやしい指輪型魔導遺産の調査、「夏が終わらない海」の異変解明など、日々奮闘する35小隊なのだが…。「は、裸の付き合いとはこういうものなのだろう?」「くしゃなぎなら、しゃわらせてあげてもいいんれすのよ~」「何なのよこのエロ生物ー!お尻にまとわりつくなー!」『雑魚小隊』の行くところには、トラブルがつきもので!?タケルと桜花、斑鳩の中等部時代のエピソードも明らかに!!

 

出典:「BOOK」データベースより

 

続いて、以下の管理人オリジナル「感想とあらすじとネタバレ」を見て下さいね。

 

スポンサーリンク

 

対魔導学園35試験小隊 Another Missionの感想とあらすじとネタバレ

 

本編とはちょっと趣を変えた内容で楽しめました!本編からシリアスさをとったらこんなにエロエロ全開なのか?!とちょっとひきましたが(^_^;)、相変わらずのタケルのハーレム状態で、うらやましい限りでした。
また、本編ではシリアスすぎて控えていたサービスショットがたくさんあって、ヒロインたちもその肢体をいかんなく露出してます(^_^;)。管理人もそこまでエロエロではないのですが、ちょっとドキドキしてしまいました。
基本軽い日常的な内容ですが、一部ちょっとだけ重い話やうるうるくるシーンもあって、本編のクライマックス前に読むものとしては、よかったですよ。

 

何はともあれ詳細な感想とあらすじは以下を見てくださいね!

 

Mission01 桜花教官の強化合宿

35小隊は進級のためのポイントが足りないにもかかわらず、のほほーんとしている毎日。そんな日々のぬるい生活に桜花が激怒して、カツを入れる内容です(*^_^*)。ただ、カツを入れると言っても、そこはさすがのバトルもの。一日合宿で、森の中でのサバイバルコンバットです!ターゲットはなぜか斑鳩にはめられたのか、桜花が頭の上に着けたバニーちゃんの耳です。耳をとったものは、桜花に何でも1つ言うことをきかせられるというもの。
最初は小隊メンバーもピクニック気分で森林を歩いていましたが、本気モードの桜花(全身泥を塗りたくっての迷彩仕様でガチンコです)の前に1人へり、二人減り。。。といっても10分のペナルティー後に復活するんですが。。(^_^;)。
タケルも中学時代桜花と遣り合った時を思い出し、自分がどこまで通じるようになったのかドキドキしつつも、あっさり桜花の作戦(剣を侮辱してタケルを激怒させてトラップにはめるもの)にはまって逆さづりに。。そんな場面もあって桜花の一人勝ちかと思いきや、うさぎの狙撃を交わした際にウサミミがとれてしまい、それがまさかのタケルの手に中に。。。こんなんでいいのかぁ?という結末でタケルが勝者に。
その夜、桜花は、これまた斑鳩にそそのかされて「タケルに負けたのだからタケルに奉仕しろ」といわれ、タケルの背中を流すことに。。。そして、裸の付き合いも大事だと、まさかのおっ○い直接の背中流しまで。うーん、柳実先生サービスしすぎです。しかも挿絵有なんて。。。。その後他のメンバーが来てタケルはタコ殴りにされるお約束の展開でした~。

 

 

Mission02 第三五酔いどれ小隊

タケルと桜花は、あるミッションで魔導遺産の回収に成功!しかし、尻を触られた桜花が逆上し、容疑者をぶっとばしてしまい、実弾も発射!幸いけが人は出ませんでしたが、現場がぼろぼろに。。。落ち込む桜花を慰めつつ、タケルと桜花は、学園のレギン棟(鍛冶師棟)へ。ここで魔導遺産を鑑定してもらってその結果でゲットするポイントが決まるんです。が、レギンはどうも急ぎの案件が入ったようで忙しそう。。。出直そうとするタケル達にレギンの人が自分たちで鑑定してみて、内容があってたらポイント倍にしてやるといって、タケルは俄然やる気に。。。
今回回収した魔導遺産は何の変哲もない指輪でどうも精神干渉系では?という話に。誰かがはめて試そうという意見もありましたがさすがにそれは・・・と指輪を取り合っているうちに、もつれあって指輪はタケルの指にすっぽりとはまります。まぁお約束ですね!
でその効果のほどは?というと、周りの人を泥酔させるものだったようです。タケル以外のメンバーはみんなでれでれに。。。
うさぎは悪酔い系でタケルに迫ってぺろぺろとタケルの鎖骨をなめるほどに迫ります。うーん、何気にうさぎは色っぽすぎです。ナイスボディですし。
マリは泣き上戸で、自分の貧乳ネタでタケルに迫ります(^_^;)。
桜花は笑い上戸で牛乳とアンパン片手に上機嫌。
で、斑鳩は一見酔ってなさそうでしたが、既に二日酔い状態でゲロゲロしまくりです。
うーん、収集つかないですね~。
結局指輪の効力が切れたのは1時間後でしたが、各員の本音が聞けた貴重な短編でした~。

 

Mission03 a day in the dark

ある日、マリは学園でほとんど知らない男子生徒から告白されました~。何気にマリってかわいいですよね。貧乳はおいておいて(^_^;)。でもマリはタケル一筋なのではっきりとお断りします。で相手の男の子もあきらめますが、マリを誘おうと思って買った遊園地のチケットをマリにあげます。自分が持っていてもしょうがないのでと言って。
マリは興奮気味にタケルを誘おうと思いますが、どうも今日は小隊活動が忙しく誘いそびれてしまいます。一人で遊園地に行こうかと思って遊園地の前まで行きましたが、場違いな感じがして中に入れず。マリは孤児院にいた時、自分の妹分弟分の子供たちに遊園地に連れて行ってあげる約束をしたものの、かなえてあげられなかったことを思い出します。。。
そして、子供たちが死んでしまったことを聞いて以来、泣けない自分に気づきます。。。自分はそんなに悲しく思っていないのか?そんなことはないんですが、自分の中で気持ちの整理がつかない様子。そんなことを考えながら遊園地の前にたたずんでいると偶然タケルと出くわします。そして思い切ってタケルを遊園地に誘って二人で入ります。まさにデートですね\(^o^)/。個人的にはマリが第一のオシメンなので頑張ってほしいものです。最初こそぎこちなかった二人ですが、腕を組むなどまさにカップルそのものです(*^_^*)。でもそんな二人を見守る影が3つ。。。うさぎ、桜花、斑鳩がタケルをつけてきたのか、偶然見つけたのか、二人の様子を見守っていたんです。ラブラブぶりに激怒するウサギたちをよそに二人は仲良さそうに楽しんでいます。
でもふとマリはさびしそうにすることもあり、タケルが理由を聞くと、ポツリポツリと孤児院の子供たちと遊園地に連れて行ってあげる約束をしたことや、死んだと聞いても泣けないことを話します。。。タケルはじっと聞いていますが、その子たちとの楽しかった思い出を教えてくれと言います。マリは子供たちとの楽しい思い出を語りつつ、自分が泣けない理由を悟ります。もうあの子たちに会えない、一緒に楽しい思い出を作ることもできない、そういったことを実感してしまうと耐えられないので、無意識的に避けていたんだと。。そしてタケルの胸で号泣して今までの想いをぶちまけます。そして自分は一人になってしまったと。。。
でもタケルはそんなことはないといいます。うーん、かっこよすぎですね。この場面、たぶん女性なら10人中10人タケルに惚れてしまうと思いますよ。
子供たちとの思い出は胸にしっかりと抱いて生きればいい。でもお前は一人ではない、35小隊の仲間がいると言います。とそこで、タケルは隠れていた他のメンバーに声をかけて、そうだろ?といいます。うーん、最初から尾行はバレバレだったんですね。
で、そのあと35小隊の仲間とカラオケに行くことに。何か青春しているっていう感じでさわやかでよかったです!

 

スポンサーリンク

 

Mission04 クレイジーサマータイム

35小隊の面々は、11月も下旬だというのになぜか常夏の中にいます。どうみても夏です。で今回のミッションはとあるビーチが常夏状態になってしまったのでその原因が魔導遺産ではないか?と調査に来ました。で、早速調査を開始するも、熱さでグデグデに。。。目の前に大きな水たまりがあるのにこの暑さで入らないのは酷というもの。そして夏のビーチといえば水着!ということで、なぜか斑鳩は事前に準備してきた水着をみんなで来てしばしの休憩ということで海に入ってはしゃぎまくります。で気が付けばもう夕方・・・おいおい仕事しろよ!ということで、浜辺には何もなかったことから、今さらながら海中を捜査します。とそこには、C級保護指定幻想生物「あめふらし」の亜種、A級保護指定幻想生物「ナツマネキ」がいました!見た目は巨大ナメクジで触手がうにょうにょです。。触手と言えばお約束でしょうか(^_^;)、小隊メンバーもつかまってしまいピンチに。。本来保護指定幻想生物の駆除はご法度なのですがそうも言っておれず、理事長(鳳颯月)に虚偽申告し(^_^;)、魔女狩り化したタケルが幻想生物をたたっきろうとしますが、それは海の中。しかもタケルは泳げず、魔女狩り化の装甲も重たく沈んで行ってしまいます。うーん、タケル主人公のくせに使えないです(^_^;)。でマリのグレイプル(魔力を封印している拘束具)も一部機能解除されたことから、マリが蒸発系魔法でどうにか小隊メンバーは窮地を脱します。うーん、やはりマリちゃんやるときはやる子ですね♪。
で、幻想生物も回収してポイントゲット!と思いきやマリの蒸発系魔法でナツマネキもひもの状態にされて死亡。。うーん、結局今回の任務は失敗に終わってしまいます(^_^;)。

 

Mission05 プロトタイプはダテじゃない

タケル達が35小隊の部屋に行くとそこには巨大ドラグーンが。どうも斑鳩が独自に開発したものみたいです。っていうか斑鳩さすがはアルケミストのデザイナーズチルドレンというだけあって、すごい才能ですね。量産型ではなく斑鳩お手製のドラグーンで名前は「ムラクモ」といい、タケル使用時は剣も装備可能とのこと。

早速試験運転にドラグーン練習場に向かいます。ドラグーンに乗る際は、機体と肉体の伝導率を高めるためにぴったりとしたスーツを着用するらしく、タケル以外の女性もぴったりとしたスーツでエロいです。さらに伝導率を高めるためにスーツの上から斑鳩が桜花の体にジェルを塗りまくります。まさかのローションプレイです!(^_^;)。桜花は攻めに弱いようで、もうやめてくれ・・・と弱々しく懇願するまでに。。。タケルはそんな桜花を助けずに傍観して、斑鳩と桜花のローションプレイの濡れ場に見入ってしまいました(^_^;)。挿絵もあって本巻では一番エロいシーンですよ!ただ、その後にきたうさぎとマリにこっぴどく怒られますが。
そんなこともあり、やっとみんな揃ってドラグーン練習場へ。
まずは桜花が搭乗を試みますが、ドラグーンアレルギーのため起動せず桜花撃沈。本人は非常に落ち込んでました。
二番手はウサギ。。。ウサギは身長が低すぎて足がペダルに届かないなどで、結局起動せず。
3人目のマリは、むねが貧乳のため、コクピット内で体を固定できず、エラー。。。
最期にタケルが乗ってやっと起動し無人機を使ってテスト運用。順調に動いてました。最後に最新の無人機と対峙しますが、無人機が暴走してしまいます。そこで斑鳩は奥の手(2人搭乗)を使い、タケルと二人でこれを撃破。。。ただ、無理をしたためムラクモは壊れてしまいます。
その後、斑鳩はドラグーンはタケルの誕生日プレゼントだったと言います。が、タケルはすっかり誕生日を忘れていたと思いきや、タケルの誕生日は来月だったそうです。うーん、おあと(オチ)がよろしいようで(^_^;)。

 

スポンサーリンク

 

Extra Mission Stand by Me

35小隊は今日もポイント稼ぎのために、魔導遺産絡みの事件解決に出動をしようと準備していましたが、そこに18小隊の隊長がやってきてちょっとしたいざこざになってしまいます。とうのは、審問会側の手違いで同一事件について35小隊と18小隊の両方にブッキングされてしまったんです。でも先に申請してきた35小隊の方に本件が割り振られたのですがそれが気にくわなかったみたいです。が、18小隊の隊長(女性)は、以前から桜花をライバル意識しており、桜花と隊長が喧嘩のようになってしまいます。桜花も容赦ないですからね。。。

で、そんな仲裁に入ったタケルは18試験小隊の隊長にぶんなぐられることに。。。本当はかわせたんですが手打ちにするためにわざと殴られたようでした。タケルとしてはできれば18小隊と合同で本件捜査にあたって少しでもリスクは低くしたかったようです。
で、こんな話を他の小隊メンバーがしていると、いつからタケルはこんな性格になったのか?という話に。。。話は自然とタケルの中等部の話になります。
中等部のころのタケルを知るのはもちろん斑鳩のみです。タケルは入学当時から剣術バカで他は何もできなかったのですが、斑鳩が要所要所サポートしてくれたおかげで進級もできました。斑鳩としては、当時とがっていたタケルに対して研究対象?として興味を持った程度だったようですが、今思い返せば異性として気にしていたのかもしれません。。。
中等部2年のとき、鳳颯月理事長が突然、みんなで殺し合い(もちろん模擬)をするようにと言われ、狂喜するタケル。こういうのを待っていたとばかりに、剣をふるいます。まさに水を得た魚ですね。相手は銃ですが、タケルは師匠のオロチのところで剣で銃に勝つ方法を習得しており、って、掃魔刀なんですけどね、他の生徒をなぎ倒していきます。最後に桜花と対峙するも、当時の桜花はタケル以上に強く冷静にタケルを返り討ちにしてしまいます。
剣で世界を変えるといきまいてやってきたタケルですが、さすがにこの時は落ち込みました。その後の妹キセキとの面談でも、キセキからお兄ちゃんはキセキの気持ちがわからない!とつっぱなされてしまい、さらに落ち込みます。
そんなタケルを慰めてくれたのが斑鳩だったんです。おれはどうすればいいのか?と雨に打たれ落ち込むタケルに、相手の心がわからなければわかるように努力して変わればいい、といいます。今までそんなことを考えもしなかったタケルは、俺は変われるのか?と不安がります。そりゃそうですよね。。。でも斑鳩は一人で変わるのが怖ければ、私がそばにいてあげると言います。
タケルも不器用ですが、斑鳩も不器用ですね。。。不器用な二人のちょっと切ない初恋チックな話でした。
これを読むと何か斑鳩も応援したくなってしまいますね。。。

 

アナザーミッションはここまでです。

 

アマゾンで購入  楽天で購入  ヤフーで購入

 

続いて、以下の管理人のレーダーチャートを見て下さいね。

 

 

対魔導学園35試験小隊 Another Missionの管理人評価チャート

対魔導学園35試験小隊アナザーミッションの感想レーダーチャート

  ↓10点満点です
主人公 7 本編からちょっと外れたサイドストーリーということで、あまり活躍はないタケルでしたので、ポイントは低めに。。ただ、随所にタケルの優しい人柄も出ていたのでよかったです。たまにはこういうのもいですね。
ヒロイン 7 レギュラーヒロインたちとタケルの話で、それぞれエロいサービスショット満載でした。ただ、キセキとカナリアは出てきませんでしたが。
酔いどれ小隊ではそれぞれの酒癖がわかったり、それなりに見どころありました。あ、あとプロトタイプでのエロいシーン(さしえあり)は必見ですね。
また、a day in the darkでのマリちゃん、やはり男としては守ってあげたくなっちゃいます。
登場人物 7 よくも悪くも変わり映えのないメンバーでした。なので、特に可もなく不可もなくということで。。。
セクシー 10 本作品は結構硬派な面もありつつ、他方でかなりエロいシーン満載で、一度に二度おいしいと言ったところでしょうか。
本編のシリアスシーンがない分、エロさ、セクシーさが全開な感じがしました。サービスショットも満載ですよ。
萌え 8 酔っぱらったうさぎは最強でした。鎖骨をペロッとまでしてしまうなんて、反則技ですね。
あと、常夏のビーチでは、ラピスのスクール水着シーンもあって、かなりの萌え度全開でした。なにせ、縦ロールのロリで貧乳+スクール水着ですからね。。。(^_^;)。
バトル 4

ぶっちゃけバトルは本編に比べるとかなり少なくてざっくりした感じでした。まぁ、本巻は閑話休題的なものなのでこれはこれで良しですね。

テンポ 8 短編集ということもあってサクサクいきました!読みやすかったですよ。
感動(涙) 7

本編ほどではないですが、随所に目頭が熱くなるシーンがありました。管理人的にはマリと遊園地にいったときのシーンや、最後のスタンドバイミーで、斑鳩が思い返せばタケルが初恋?と感慨深く回想しているところなどよかったです。

奥深さ 6 エゴの塊だったようなタケルが、徐々に他人の気持ちも理解するようになったきっかけなどが書かれていて、本編の隙間を埋める感じでよかったです。
意外性 6 うーん、あまりなかったですね。あ、しいて言えば、桜花は酒を飲むと笑い上戸になるのは意外でした~。

 

アマゾンで購入  楽天で購入  ヤフーで購入

 

対魔導学園既刊ラノベ一覧

 

スポンサーリンク

 

この記事に関連する記事一覧

コメントフォーム

名前

 

メールアドレス

 

URL

 

 

コメント

トラックバックURL: 
カテゴリー
サイト内検索
最近の投稿
最近のコメント
スポンサーリンク