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オカルティックナイン2巻のネタバレ感想とあらすじ

オカルティックナイン2巻 

 

独特の世界観のオカルティックナイン2巻のネタバレ感想です。今回も長いです。

 

井の頭公園の池から遂に死体がたくさんが上がり始めます。そんな騒ぎのためか、橋上教授殺害事件が世間から忘れ去られようとしています。

 

それと並行するように、みゅうの親友のちいちゃんが行方不明に。今回はその消息がはっきりとしますが・・・・(T_T)。

 

 

詳細は以下の感想とあらすじを見てくださいね。結構ガチで書いてます!

 

原作ライトノベル情報

【著  者】志倉千代丸

【イラストレーター】pako

【出版社】 オーバーラップ

【発売日】 2015/4/23

【ジャンル】SF

【ISBN-13】978-4865540208

アマゾンで購入  楽天で購入 

 

 

オカルティックナイン2巻の公式あらすじ

『残念だけどアンタは――』「違う、僕じゃない!」
橋上教授の死体から無我夢中で逃走した悠太は、自分への嫌疑を晴らすために真犯人を探すことを決意する。
その事件をキッカケに廻り始めた9人の運命――。
父の死の真相を追うサライ。手を下した犯人を訝しむ亞里亞と悪魔。独自調査に向かう記者の桐子。
彼らにまとわりつくダイイングメッセージ「CODE」の意味とは?
事件の謎に迫った時、井の頭公園での更なる大事件が彼らを襲う!
9人の変わり者たちが紡ぐ超常科学NVL(ノベル)、謎が謎を呼ぶ第2弾。

 

出典:「BOOK」データベースより

 

続いて、以下の管理人オリジナル「感想とあらすじとネタバレ」を見て下さいね。

 

オカルティックナイン1巻のネタバレ感想とあらすじ

オカルティックナイン1巻 

 

祝TVアニメ化。2016年10月8日からスタートが待ち遠しい、ノンストップな展開で期待大の作品です。

 

ネタバレ感想ですが、タイトル「オカルティック・ナイン」とあるとおり、オカルトが中心に物語が展開していくと思いきや、実はその裏に秘密結社の陰謀?があり、また霊界が絡んで来たりと、突拍子もない展開で目が離せない内容でした。

 

主人公の悠太がダメダメっぷりが逆に好感が持てました。ネットのブログを中心に話が展開したりと、あまり他では見ない展開や設定で面白かったです。

 

舞台が現代でしかも吉祥寺という実際に存在する場所、カフェ・ブルゥムーンも実際にあるお店らしいですね。

 

現実と虚構?の狭間みたいな感じで、他に類を見ない面白さがありました。

 

詳細は以下の感想とあらすじを見てくださいね。結構ガチで書いてます!

 

原作ライトノベル情報

【著  者】志倉千代丸

【イラストレーター】pako

【出版社】 オーバーラップ

【発売日】 2014/8/22

【ジャンル】SF

【ISBN-13】978-4906866212

アマゾンで購入  楽天で購入 

 

 

オカルティックナイン1巻の公式あらすじ

「幽霊? そんなのいるわけないっしょ! 」
吉祥寺に住む我聞悠太は、オカルト板まとめブログ『キリキリバサラ』の管理人。
アフィリエイトで一獲千金を狙う日々を過ごしていた。 そんな悠太のブログをキッカケにして、見ず知らずの9人の運命がさまざまに交差し始める。
それは小さな『違和感』を生み、やがて想像を絶する大事件へと繋がっていく。
黒魔術、死後の世界、超能力、占い、異次元世界、予言、催眠術、都市伝説。
――世界はインチキで溢れてる!
9人の変わり者たちがオカルトの真理を暴く、超常科学NVL(ノベル)。
――不可思議なことフタをするだけの科学にはウンザリだ! !

 

出典:「BOOK」データベースより

 

続いて、以下の管理人オリジナル「感想とあらすじとネタバレ」を見て下さいね。

 

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