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ハンドレッド 4巻 ガーデンズ・クライシス の感想とあらすじ【ラノベ】69点

ハンドレッド 4巻 ガーデンズ・クライシス

 

【2016年4月よりTVアニメ化! 】表紙の絵にあるとおり、遂にカレンが「ハンドレッド・オン!」します。ネタバレですが、リトルガーデンの歌姫誕生です!車いす生活のカレンですが、武装を展開したときは歩けるのでよかったですね。本巻は「第一部」の完結編となっており、結構区切りの巻です。因縁のヴィタリーとの決着、カレンの武装展開や、エミールが女でしかもグーデンブルグの第三王女であることが発覚したり。さらにはリザが一時的にですが目覚めるなど。見どころたくさんです。

 

詳細は以下を参照してくださいね。

原作ライトノベル情報

【著  者】箕崎准

【イラストレーター】大熊猫介(ニトロプラス)

【出版社】 GA文庫

【発売日】 2013/12/16

【ジャンル】近未来学園バトルラブコメ

【ISBN-13】978-4797375831

 

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ハンドレッド 4巻 ガーデンズ・クライシスの公式あらすじ

「わたし、サクラさんと一緒に創立祭のライブで唄います!」
「カ、カレン!?」
来たるリトルガーデンの創立祭ライブに向け、遂にハヤトの妹・カレンが聖符展開(ハンドレッド・オン)!
そんな盛り上がりの中、
「……殲滅作戦、開始」
天才技術者・ヴィタリーが開発した人造の生命体――《人造型サベージ》がハヤトたちを襲う!
彼女の狙いこそ学園の最重要機関《LiZA》だった!
さらに囚われの密猟者・ネサットが暴走の末、人造型と融合を果たし……?
箕崎准(ocelot)×大熊猫介(ニトロプラス)が贈る、《究極》の学園バトルアクション、緊迫の第四弾!!
「俺は闘う、大切な存在を護るために!」

 

出典:「BOOK」データベースより

 

続いて、以下の管理人オリジナル「感想とあらすじとネタバレ」を見て下さいね。

ハンドレッド 3巻 赤き女王と囚われの荊姫 の感想とあらすじ【ラノベ】64点

ハンドレッド 3巻 赤き女王と囚われの荊姫

 

【2016年4月よりTVアニメ化! 】今回のカバーイラストは、赤き女王ことクレア・ハーヴェイ生徒会長です。イラスト担当の大熊先生いわく、巨乳ランクは2位だそうです(^_^;)。1位はミハル、3位はリディだとも。

で早速ネタバレですが、今回は秦帝国でのサベージ掃討作戦(籠の中の鳥作戦)の最中、飛龍型サベージの出現で危機に陥りますが、本巻メインヒロインのクレアとハヤトの熱いキスでヴァリアント化したクレアの火力のおかげでどうにかこれを撃破します。

その過程で、なんとエミリアが某国のお姫様であったことも発覚!見どころ満載となっています!
エロさも過激になってきた本巻を楽しんでください。

 

詳細は以下を参照してくださいね。

原作ライトノベル情報

【著  者】箕崎准

【イラストレーター】大熊猫介(ニトロプラス)

【出版社】 GA文庫

【発売日】 2013/7/16

【ジャンル】近未来学園バトルラブコメ

【ISBN-13】978-4797374841

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ハンドレッド 3巻 赤き女王と囚われの荊姫の公式あらすじ

「お、お兄様、なぜここに……?」
「やれやれ、ご挨拶だね。僕の可愛い妹たちに、逢いに来たんじゃないか」

突如、ハヤトたち《武芸者》の前に現れた麗容な青年・ジュダル。
生徒会長クレアの兄にして《リトルガーデン》の実質的な支配者。
そこでハヤトは、学園の最高意志決定機関《LiZA》の重大な秘密を知ることに……?

時を同じくして、各国の《武芸者》が参加する『サベージ掃討作戦』が展開。
ハヤトたちを待ち受けるのは新たなる脅威《飛龍型サベージ》、
さらに凶悪三人組がハンドレッドで暗躍する!

それぞれの想いが疾走する、《究極》のメカバトルアクション、第三弾!!

「リザ――私の愛する荊姫」

 

出典:「BOOK」データベースより

 

続いて、以下の管理人オリジナル「感想とあらすじとネタバレ」を見て下さいね。

 

ハンドレッド 2巻 歌姫のラブソング の感想とあらすじ【ラノベ】60点

ハンドレッド 2巻 歌姫のラブソング

 

【祝アニメ化】カバーイラストの霧島サクラちゃんがヒロインで登場する巻です。ネタバレですが、前巻でのツヴァイ諸島近辺でのサベージとの戦闘映像が違法にアップロードされてそれを見た世界的歌手の霧島サクラがハヤトにボディガードをお願いするところから物語は始まります。その時点ではサクラもハヤトも、10年前に会っていたことに気づかず。きっかけはサクラのお母さんが作ってくれた歌です。
主人公のハーレム状態の一角をなす、超有力候補の登場と言えますね~。これでツンデレ超お嬢様のクレアに、幼馴染でいわくありげな(3巻で素性が判明)エミリア(エミール)、妹萌えのカレンと着々と女性陣が出てきて、男性としては羨ましい状態になっていきます!
ありがちな?シチュエーションといいつつ、作者の力量不足か本来感動するべき再会シーンも「あ、どうも」みたいな軽い何の感動もない書き振りで正直落胆した面もありました。
詳細は以下をみてくださいね。

原作ライトノベル情報

【著  者】箕崎准

【イラストレーター】大熊猫介(ニトロプラス)

【出版社】 GA文庫

【発売日】 2013/3/6

【ジャンル】近未来学園バトルラブコメ

【ISBN-13】978-4797373097

 

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ハンドレッド 2巻 歌姫のラブソングの公式あらすじ

「あなたが如月ハヤトね。今日から、ボディーガード、よろしく」
「ど、どうも……はい!?」

無事サベージの脅威も去り、
改めて世界的歌姫・霧島サクラのライブが開催されることになったツヴァイ諸島。
なんとハヤトはその霧島サクラの身辺警護役に選ばれてしまう。
じつはサクラのハンドレッド、
さらにはステージに使われるヴァリアブルストーンが狙われているという。

「悪いな兄ちゃん、こいつは俺たちの獲物にさせてもらうぜっ! 」
そこには謎の三人組の存在が……?

箕崎准(ocelot)×大熊猫介(ニトロプラス)のコンビが贈る、《究極》の学園バトルアクション、第二弾!!

これが私の――「歌姫降臨(ハンドレッド・オン)! 」

 

出典:「BOOK」データベースより

ハンドレッド 1巻 ヴァリアント覚醒 の感想とあらすじ【ラノベ】69点

ハンドレッド 1巻 ヴァリアント覚醒

 

祝2016年4月からアニメ化!ハンドレッドという特殊武装を展開できる限られた存在、武芸者(スレイヤー)を養成する学園かつ半軍事組織が部隊のバトル・ラブコメという印象です。ネタバレにもならないですが、主人公のハヤトのルームメイトに幼馴染そっくりの外見をした男子生徒(ヒロイン:エミリアが男装したもの)など、設定がバレバレで、それを指し引いて読んだ方がよいかな?と思います。大体ラノベの学園バトルモノではありがちな、入学早々超強者とのバトルに勝利し、名を売っていくという王道パターンです。ただ、人類の敵が外部にいるということで、単なるバトルモノの範疇を越えて、展開が期待できそうです。

1巻ということもあり、それほど意外性がある内容ではないですが、ヒロインのエミリアのかわゆさはずば抜けてましたよ~。妹萌え系の人にはたまらない如月カレンちゃんのツンデレメールも癒されます!

 

詳細な感想とあらすじは以下をみてくださいね。

原作ライトノベル情報

【著  者】箕崎准

【イラストレーター】大熊猫介(ニトロプラス)

【出版社】 GA文庫

【発売日】 2012/11/15

【ジャンル】近未来学園バトルラブコメ

【ISBN-13】978-4797371925

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ハンドレッド 1巻 ヴァリアント覚醒の公式あらすじ

《ハンドレッド》――それは地球を襲う謎の生命体《サベージ》に対抗できる唯一の武器。
主人公如月ハヤトは、そのハンドレッドを用いる《武芸者》を目指すため、
海上学園都市艦《リトルガーデン》に入学を果たす。
だが――
「会いたかったよ、ハヤトっ!!」
「お、お前は一体……?」
なぜか自分のことをよく知る(?)ルームメイト、エミール・クロスフォードに、
どこか懐かしい違和感を覚えるハヤト。
さらに入学早々、学園最強の武芸者《女王》クレア・ハーヴェイから決闘を申し込まれてしまい……!?
箕崎准(ocelot)×大熊猫介(ニトロプラス)がタッグを組んだ、《究極》の学園バトルアクション、ここに開幕!

 

出典:「BOOK」データベースより

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