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精霊使いの剣舞(ブレイドダンス) 15巻 ドラクニアの竜王 の感想とあらすじ【ラノベ】86点

精霊使いの剣舞(ブレイドダンス) 15巻 ドラクニアの竜王

 

「下着は脱いでいただかなくてはなりません・・・」ネタバレですが、タイトルにあるドラクニアの竜王バハムートは何と女性精霊だったんです!なんとなく感じていましたが(^_^;)。そして、遂に本巻でレスティアが目覚めます!しかも、今までさんざん色んな人や精霊王でさえ狂わせてきたミレニアの左目に宿る「異界の闇」を闇精霊であるレスティアが「その闇は既に私のもの」というセリフとともに制御してしまいます。志瑞先生、やってくれます!先が読めない展開でドキドキですね!
レオノーラがカミトへ迫るシーンや、フィアナの一人自慰行為など、エロさも半端ないです!

また、扉絵(表紙裏)のレオノーラがやばすぎです!生足バージョンで下着を履いてない感がありありです!どうでもいいですが、ドラグニアではなく、ドラクニアなんですね(^_^;)。。。

 

詳細は以下を参照してくださいね。

原作ライトノベル情報

【著  者】志瑞祐

【イラストレーター】仁村有志

【キャラクター原案】桜はんぺん

【出版社】 MF文庫J

【発売日】 2016/2/25

【ジャンル】異世界ファンタジー

【ISBN-13】978-4040680378

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精霊使いの剣舞(ブレイドダンス) 15巻 ドラクニアの竜王の公式あらすじ

「どうして、あんたがここにいる……?」霧雨の降りしきる帝都。囚われのフィアナを救いだしたカミトの前に立ちはだかったのは、聖国の手に堕ち、全盛期の姿を取り戻した〈黄昏の魔女〉だった。その圧倒的な力の前に為すすべもないカミト。だがそこに、かつて剣を交わした竜騎士レオノーラが駆けつける。「助太刀しましょうか、カゼハヤ・カミト――」カミトを蝕む〈闇の精霊王〉の力と、謎に満ちた聖国の暗躍、よく切れる〈魔王殺しの包丁〉、そして舞台は〈竜王〉の君臨するドラクニアへ――。「制服はそのままで結構です。ただ――下着は脱いでいただかなくてはなりません」「えええええっ! ?」 激動の大人気エレメンタル・ファンタジー第15弾!

 

出典:「BOOK」データベースより

 

続いて、以下の管理人オリジナル「感想とあらすじとネタバレ」を見て下さいね。

【ラノベ】精霊使いの剣舞(ブレイドダンス)15巻ドラグニアの竜王が2016年2月25日発売決定

精霊使いの剣舞(ブレイドダンス)15巻ドラグニアの竜王の発売日が決定です!

 

ずばり発売日は、2016年2月25日です!表紙は何と・・・!?

 

速報です!14巻が発売されるまでは、一年以上間があいたのですが、今回は比較的早く14巻が出てから7か月の発売となります。前回の最後に学園長「グレイワース」が神聖ルギア王国のミレニア・サンクトゥス卿の手に落ちて、洗脳された状態でカミトを襲ってきたところで、終わりましたが、どうなるのか?非常に楽しみですね。

タイトル(仮称)は、ドラグニアの竜王とあるので、おそらくドラグニア竜公国に行くのでしょうね。

ということで、表紙は何とドラグニア竜公国の竜皇騎士団団長レオノーラ・ランカスターです!!

 

「どうして、あんたがここにいる……?」霧雨の降りしきる帝都。囚われのフィアナを救いだしたカミトの前に立ちはだかったのは、聖国の手に堕ち、全盛期の姿を取り戻した〈黄昏の魔女〉だった。その圧倒的な力の前に為すすべもないカミト。だがそこに、かつて剣を交わした竜騎士レオノーラが駆けつける。「助太刀しましょうか、カゼハヤ・カミト――」カミトを蝕む〈闇の精霊王〉の力と、謎に満ちた聖国の暗躍、よく切れる〈魔王殺しの包丁〉、そして舞台は〈竜王〉の君臨するドラクニアへ――。「制服はそのままで結構です。ただ――下着は脱いでいただかなくてはなりません」「えええええっ! ?」 激動の大人気エレメンタル・ファンタジー第15弾!

 

出典:「BOOK」データベースより

【著  者】志瑞祐

【イラストレーター】仁村有志

【キャラクター原案】桜はんぺん

【出版社】 MF文庫

【発売日】 2016年2月25日

【ジャンル】異世界ファンタジー

 

 

⇒ 管理人の感想をアップしました!こちらから見てくださいね。

 

精霊使いの剣舞(ブレイドダンス) 14巻 帝都動乱の感想とあらすじ【ラノベ】87点

精霊使いの剣舞(ブレイドダンス) 14巻 帝都動乱
前作から約1年ぶりとなるシリーズ最新作です。制作上の諸事情とのことでしたが、無事に再開されて一安心です。ここ数巻は各ヒロイン(クレア、エリス、リンスレット、レスティア、フィアナ)にスポットを当てて話を構成してる感じです。今回はオルデシア王国第二王女でもあるフィアナにスポットが当たっています。志瑞先生のエッチ度も全開で、今回からイラストを担当することになった仁村先生のイラストが桜はんぺん先生以上に妙にエロくなっているのが必見です。

【著  者】志瑞 祐

【イラストレーター】仁村 有志

【キャラクター原案】桜はんぺん

【出版社】 MF文庫

【発売日】 2015年7月24日

【ジャンル】異世界ファンタジー

【ISBN-13】 978-4040669151

 

 

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【あらすじ】  

極寒の地ローレンフロストにて、異界の闇と融合した“ジルニトラ”を打ち倒し、リンスレットの妹、ユーディアを救い出したカミト。そんな彼の前に姿を現したのは、精霊王の祭殿で消滅したはずのレスティアだった。だが、再会の喜びも束の間、契約精霊であった頃の記憶を失ってしまったという彼女の様子に、カミトは戸惑う。はたして今の彼女は精霊なのか、それとも―。「カミト、そこをどいてください、その闇精霊を滅ぼせません」「ま、まてまて、エスト!」一方、帝都では、諸国会議に参加していたフィアナに、神聖ルギア王国による陰謀の魔手が迫ろうとしていた―。待望の大人気エレメンタル・ファンタジー第14弾!

 

出典:「BOOK」データベースより

 

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