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魔法少女育成計画(まほいく)4巻episodesのネタバレ感想とあらすじ

魔法少女育成計画(まほいく)4巻episodes

 

魔法少女育成計画(まほいく)3巻までに登場する魔法少女たちの日常や本編では語られなかった話が掲載されています。

 

ネタバレ感想ですが、現在放送中のTVアニメ版も、このepisodesから話を持ってきているのも結構あり、必見です!

 

細かい講評は一番最後に書いていますので、まずは、詳細は以下の詳細なネタバレ感想を見てくださいね。

 

原作ライトノベル(小説)情報

【著  者】遠藤 浅蜊

【イラストレーター】マルイノ

【出版社】 このライトノベルがすごい!文庫

【発売日】 2013/04/10

【ジャンル】ファンタジーアクション

【ISBN-13】978-4800209344

 

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魔法少女育成計画(まほいく)4巻episodesの公式あらすじ

『魔法少女育成計画』『魔法少女育成計画restart』で、過酷な死のゲームを繰り広げた魔法少女たち。そんな彼女たちに魅せられた読者の声に応えて、本シリーズの短編集がついに登場! 少女たちのほんわかした日常や、不思議な縁や、やっぱり殺伐とした事件などなど、エピソード山盛りでお届けします! 本編と合わせて楽しんでいただきたい一冊ですが、この本からシリーズを読み始めるというのもアリ、かも!?

 

出典:「BOOK」データベースより

 

続いて、以下の管理人オリジナル「感想とあらすじとネタバレ」を見て下さいね。

 

魔法少女育成計画(まほいく)3巻restart(後)のネタバレ感想とあらすじ

魔法少女育成計画3巻restart(後)

 

遂にrestart編の完結です。あまり冒頭からネタバレを書いてしまうと面白みにかけますが、まさかこの少女が犯人だったとは!?と思ってしまいました。完全に管理人の裏をかかれました。うーん、やはり遠藤先生えぐすぎます。

 

読んでいて鬱になってしまいそうです(-_-;)。ホントよくR指定されないなぁと変なところで感心してしまいました。

 

結局生き残った魔法少女はたったの3名です。誰が残るか管理人の予想は1人しか当たりませんでした。表紙のシャドウゲールは……

 

細かい講評は一番最後に書いていますので、まずは、詳細は以下の詳細なネタバレ感想を見てくださいね。

 

原作ライトノベル(小説)情報

【著  者】遠藤 浅蜊

【イラストレーター】マルイノ

【出版社】 このライトノベルがすごい!文庫

【発売日】 2012/12/10

【ジャンル】ファンタジーアクション

【ISBN-13】978-4800205254

 

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魔法少女育成計画(まほいく)2巻restart(前)のネタバレ感想とあらすじ

魔法少女育成計画2巻restart(前)

 

アニメが話題沸騰の魔法少女育成計画restart(前)のネタバレ感想です。

 

今回登場する魔法少女は、前巻から刷新されてまったく別の16人です。

 

あ、途中前巻でも出てきたスノーホワイトも出てきますが(ネタバレですね(^_^;))。ところどころ一皮も二皮も向けたスノーホワイトにドキドキです。かなり強くなってました。

 

魔法少女の殺し合いをもう一度……というわけではないんですが、クラムベリーの縁(ゆかり)の魔法少女(クラムベリーの子供達とか言われています)が、ターゲットです。

 

脱出不可能な現実世界と比べてもそん色ない、ゲーム世界に強制召喚されて、殺し合いを強いられます。

 

クラムベリーの試験を通ってきた魔法少女ということもあって、かなりの強敵ばかりです。

 

前回のバトルロワイアルと比べても、そん色なくむしろバージョンアップしています。最後の結末もあっと驚く内容となっています。

 

無駄話はこのぐらいで、早速後編のネタバレ感想に行きます!

 

詳細は以下を見てくださいね。

 

原作ライトノベル(小説)情報

【著  者】遠藤 浅蜊

【イラストレーター】マルイノ

【出版社】 このライトノベルがすごい!文庫

【発売日】 2012/11/8

【ジャンル】ファンタジーアクション

【ISBN-13】978-4800201829

 

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魔法少女育成計画(まほいく)1巻のネタバレ感想とあらすじ(後編)

魔法少女育成計画1巻

 

魔法少女育成計画(まほいく)の原作ライトノベルのネタバレ感想の後編になります。前編を見ていない人は、こちらから先に前編を見ることをお奨めします。

 

前編では、ねむりん、ルーラ、ラ・ピュセル、そしてマジカロイド44が脱落(というか殺害されてしまいました。。。)。

 

殺さなければ、殺される、という恐怖の中、魔法少女たちのバトルは苛烈を極めていきます。特に火に油を注ぐ運営側のマスターである森の音楽家クラムベリーとそのパートナーのファヴ。ホントこいつら鬼ですよね。。何が楽しいのやら。。。(T_T)。。。

 

無駄話はこのぐらいで、早速後編のネタバレ感想に行きます!

 

詳細は以下を見てくださいね。

 

原作ライトノベル(小説)情報

【著  者】遠藤 浅蜊

【イラストレーター】マルイノ

【出版社】 このライトノベルがすごい!文庫

【発売日】 2012/6/8

【ジャンル】ファンタジーアクション

【ISBN-13】978-4796680394

 

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魔法少女育成計画(まほいく)1巻のネタバレ感想とあらすじ(前編)

魔法少女育成計画1巻

 

祝TVアニメ化!2016年10月1日から放映が開始される魔法少女育成計画(まほいく)の原作のネタバレ感想です。

とあるN市では、魔法少女育成計画という完全無料のソーシャルゲームをやっていると数万人に1人の割合で本当の魔法少女になるという都市伝説みたいなものが。。。ただ、それは噂ではなく本当だったんです。そんな狭き門を潜り抜けて魔法少女になった16人が思いもよらぬ理由からお互いを殺し合うことに。。。

 

魔法少女ものと思いきや、かなりガチのバトルロワイヤルものです。

 

魔法少女のかわいい外見とは似つかないドロドロしたバトルと、その中でも垣間見える友情など、そして、予想外の展開や結末に脱帽した作品でした。久々にうならせてくれました。

 

登場する魔法少女は16人と多いのですが、限られた紙面にも関わらず、それぞれ個性が出ていて、読んでいて混乱することはなかったです。かなり内容が濃かったこともあり、感想も前編後編に分けてます(^_^;)。

 

詳細は以下を見てくださいね。

 

原作ライトノベル(小説)情報

【著  者】遠藤 浅蜊

【イラストレーター】マルイノ

【出版社】 このライトノベルがすごい!文庫

【発売日】 2012/6/8

【ジャンル】ファンタジーアクション

【ISBN-13】978-4796680394

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魔法少女育成計画1巻の公式あらすじ

大人気ソーシャルゲーム『魔法少女育成計画』は、数万人に一人の割合で本物の魔法少女を作り出す奇跡のゲームだった。幸運にも魔法の力を得て、充実した日々を送る少女たち。しかしある日、運営から「増えすぎた魔法少女を半分に減らす」という一方的な通告が届き、十六人の魔法少女による苛烈で無慈悲なサバイバルレースが幕を開けた……。第2回「このラノ」大賞・栗山千明賞受賞作家の遠藤浅蜊が贈る、マジカルサスペンスバトル!

 

出典:「BOOK」データベースより

 

続いて、以下の管理人オリジナル「感想とあらすじとネタバレ」を見て下さいね。

 

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