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総評 【アニメ】灰と幻想のグリムガル2期はあるのか?原作のとの違いなどなど

あっというまの全12話でした。。

 

灰と幻想のグリムガル、アニメ版終わってしまいましたね。。。1月に入ってスタートして、早や3月で終わりとはなんとなくさびしい限りです。

 

原作の世界観がどれだけ反映されているのかと気になってみていましたが、すごく作品は丁寧にアニメ化されていて、見ていてすごく良かったです。

 

といいつつ、ここはどうしても原作がある作品上、原作との比較になってしまう面も無きにしも非ずで。。原作が既に8巻まで出ているのに、たったの12話、原作でいうなら2巻までで終わるのはすごくもったいないです。

 

ここから、ハルヒロ伝説(^_^;)が始まるのですからね。。。3巻以降の内容に興味のある人は、管理人のネタバレ感想をご覧ください。→こちらから見れます。

 

原作との違いはというと。。

原作を読んでいる身としては、前述のとおりどうしても原作と見比べてしまいます。が、本アニメは非常にできが良かったです。原作の世界観もきちんと反映されていて、むしろ原作よりも重厚感があったように思います。

 

ただ、限られた時間内(全12話)でどこまでやれるかという面もあったのか、色々と違うところもありました。まあ当然ですが。

 

まず、マナトが死んだあと、ハルヒロがマナトの霊?みたいな存在(もしかしたら、ハルヒロの中だけの存在なのでしょうが)と話すシーンが何か所かありますが、原作にはなかったです。。

 

また、メリイのキャラです!これは以前にも書きましたが、原作とビジュアル的に違います。最初は原作のメリイのイメージが強くて、うーん、どうかなぁとも思ったのですが、慣れてくるとこっちのメリイもいいですね。TVアニメ版のメリイの方がちょっとハル君に対して積極的な面もありましたね。

 

次に、ランタ。ランタは原作通りですが、原作ではあまりランタが誰が好きなのか?みたいな面はクローズアップされていなかったんです。が、アニメを見ているとどうもランタはユメのことが好きなのでしょうかね。。。ちっぱいもんどきゃよかった!とか叫んでますし。

 

あ、あと、ユメ!

個人的にはアニメ版ではかなりユメのキャラがたってました!かわゆすぎですね。声優の小松未可子さんの力による面もあるかもしれませんが、結構周りのキャラを食ってました!ビジュアル的にもかなりかわゆくなっている気がします!ランタが惚れるのも無理ないかと(^^)

 

キャラはこのぐらいにしておいて、管理人が気になっていたのはバトルシーンです。ここは結構原作とは違うような。。。この点は、不満点でもあるので後述しますね。

【アニメ】ハンドレッドの放送開始日が決定です。

ハンドレッドTVアニメの放映日時が決まりました!

 

 

既に知っている人もいるかと思いますが、テレビ版ハンドレッドの放映日時が決まりました!

 

正式な日時は以下の通りです。

 

アニメ版ハンドレッド テレビ放映時間

テレビ東京 

4月4日スタート 毎週月曜深夜2:05~

 

BSジャパン 

4月9日スタート 毎週土曜深夜0:00~

 

AT-X 

4月5日スタート 毎週火曜夜11:30~

リピート放送 毎週木曜午後3:30~ 毎週日曜深夜1:30~ 毎週月曜朝7:30~

 

 

アニメ版ハンドレッド PV情報

 

せっかくなので最新PVも載せておきますね。個人的には第1弾の最期のクレアの悲鳴?が好きです(^_^;)

 

TVアニメ「ハンドレッド」第1弾PV

 

TVアニメ「ハンドレッド」第2弾PV

 

原作はこちらから

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78点【アニメ】灰と幻想のグリムガル 6話 彼女の場合 の感想とあらすじ

灰と幻想のグリムガル 6話 彼女の場合

 

今回は「彼女の場合」というタイトル。当然彼女とはメリイのことです!正直原作のイラストとは別人のような容姿ですが、まぁこれはこれでアニメとしては良しとしましょう!ネタバレですが、メリイがなぜ人と距離を置いているのかが語られます。以前に仲間を3人も失っており、当時自分が未熟だったために、死なせてしまったと後悔しており、それをずっと引きずっているようです。
オープニング映像も、メリイ加入で一新され、また、原作ではなかったシーンも追加されており、見ごたえ抜群ですよ。

ただ、一点、制作時間がだんだんタイトになってきたのか、一部映像が手抜きのところがありました。ゴブリン討伐中にダムロー旧市街を歩いているシーンです。歩いているはずなのに、下半身は動いておらず、幽霊のようにすーっと滑っている感じです。うーん、これは残念すぎます!!おそらくDVDやブルーレイに収録される頃には修正されるでしょうが、もったいない!!!ああ、もったいない!

 

詳細な感想とあらすじは以下を見てくださいね。

 

アニメ情報

【原 作】十文字青

【監督/脚本】中村亮介

【イラスト】白井鋭利

【制 作】A-1 Pictures

【発売日】2016年1月~

【ジャンル】異世界ファンタジー

【放送】TOKYO MX、朝日放送他

【公式サイト】http://grimgar.com/

【キャスト】

 ハルヒロ:細谷佳正
 ユメ  :小松未可子
 シホル :照井春佳
 ランタ :吉野裕行
 モグゾー:落合福嗣

 メリイ :安済知佳

 レンジ :関智一
 バルバラ:能登麻美子

 マナト :島崎信長

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灰と幻想のグリムガル 6話 彼女の場合 の公式あらすじ

新たに仲間になったメリイとの見えない距離を縮めようとする5人だったが、相変わらずまともなコミュニケーションをとることができない。せめて戦闘時の行動くらいは相談できるようにならないかと、機会を見つけてはメリイに話しかけるハルヒロ。しかし、彼女の反応は頑なまま。戦闘を終え、シェリーの酒場に集うハルヒロたちの前に現れたメリイは、声をかけることもなく一人カウンターへと腰を掛ける。そして、そのメリイに話しかける人物が現れ――

 

出典:【公式サイト】http://grimgar.com/

81点【アニメ】灰と幻想のグリムガル 5話 泣くのは弱いからじゃない。耐えられるのは強いからじゃない の感想とあらすじ

灰と幻想のグリムガル 5話 泣くのは弱いからじゃない。耐えられるのは強いからじゃない

 

ゴブリンとの戦闘で命を落としたマナトを弔うハルヒロ達。チームのリーダーであり要を失った5人は途方にくれますが、それでもグリムガルで生きていかないといけません。そこで、酒場で再開したキッカワから、神官のメリイを紹介してもらいます。が、メリイは協調性がなく、パーティーになじめません。マナトを失って気持ちの整理がついていないメンバーにも原因はあると思いますが。。。なんとなくぎくしゃくするメンバーたち。ハルヒロはユメとお互いの気持ちをぶつけ合うことで、悲しみを共有し、前に進む決意を新たにします。
メリイが遂に登場です。管理人一押しなのですが、ちょっと原作とは違った感じで、今のところ、まだユメの方があたま1つとびぬけてますね。今後の展開が楽しみです。
詳細な感想とあらすじは以下を見てくださいね。

アニメ情報

【原 作】十文字青

【監督/脚本】中村亮介

【イラスト】白井鋭利

【制 作】A-1 Pictures

【発売日】2016年1月~

【ジャンル】異世界ファンタジー

【放送】TOKYO MX、朝日放送他

【公式サイト】http://grimgar.com/

【キャスト】

 ハルヒロ:細谷佳正
 マナト :島崎信長
 ユメ  :小松未可子
 シホル :照井春佳
 ランタ :吉野裕行
 モグゾー:落合福嗣
 レンジ :関智一
 バルバラ:能登麻美子

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灰と幻想のグリムガル 5話 泣くのは弱いからじゃない。耐えられるのは強いからじゃない の公式あらすじ

突然訪れた、仲間との別れ――その衝撃に、ハルヒロたちは打ちのめされていた。悲しみを受け止めきれない5人。ハルヒロはどうしたらいいかわからず、改めて彼の存在の大きさを実感していた。やり場のない思いを胸に、かつてマナトが情報収集に訪れていた酒場へと足を運ぶハルヒロとランタとモグゾー。そこでグリムガルで共に目覚めた同期のキッカワと再会する。そして、空気を読まないキッカワは、ずけずけとある提案をしてきて――

 

出典:【公式サイト】http://grimgar.com/

78点【アニメ】灰と幻想のグリムガル 4話 灰の舞う空へ の感想とあらすじ

【アニメ】灰と幻想のグリムガル4話 灰の舞う空へ

 

徐々に戦闘にも慣れてきたハルヒロ達。お金に余裕もできたのでそれぞれスキルも身に着けてきました。
しかし、何事もそうですが慣れ始めたころが一番危ない!ということで、ネタバレですが、思わぬ強敵の出現とちょっとした油断でなんとリーダーのマナトがゴブリンの弓兵の矢に倒れて、死んでしまいます。。うーん、厳しいですね、現実は。。。
呆然とするパーティーメンバー。
前衛でもあり、また、ヒーラーでもあったパーティーの要が倒れて、やっていけるのか?すごく心配です。(T_T)

作品的には、全体的に見て、間の取り方がすごく上手でした~。

 

詳細は以下のを見てくださいね。

アニメ情報

【原 作】十文字青

【監督/脚本】中村亮介

【イラスト】白井鋭利

【制 作】A-1 Pictures

【発売日】2016年1月~

【ジャンル】異世界ファンタジー

【放送】TOKYO MX、朝日放送他

【公式サイト】http://grimgar.com/

【キャスト】

 ハルヒロ:細谷佳正
 マナト :島崎信長
 ユメ  :小松未可子
 シホル :照井春佳
 ランタ :吉野裕行
 モグゾー:落合福嗣
 レンジ :関智一
 バルバラ:能登麻美子

 

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灰と幻想のグリムガル4話 灰の舞う空へ の公式あらすじ

最初のころは1匹ですら苦戦していたゴブリンも、今では3匹くらいまでは同時に相手ができようになったハルヒロたち。貯えが増えてきたことで、それぞれが新しい装備やスキルを身につけ、戦闘時の役割分担、連携もできるようになってきた。生活の水準もさらに上がり、パーティ内の人間関係も順調。すべてがうまくいきはじめたのだが――

 

出典:【公式サイト】http://grimgar.com/

79点【アニメ】灰と幻想のグリムガル 3話 ゴブリン袋には俺たちの夢がつまっているか の感想とあらすじ

【アニメ】灰と幻想のグリムガル3話 ゴブリン袋には俺たちの夢がつまっているか

 

ハルヒロたちは、狩場をダムローの旧市街に変えて、やっとゴブリン2匹目を仕留めます。稼ぎは4シルバー!(ネタバレごめん)。これを機に徐々に軌道に乗り始めたゴブリン退治。収入が増えてきたことでパーティーメンバーの中にもゆとりができてきます。
ハルヒロもやっと替えのパンツも買えて、さらにユメは私服も購入。パーティーが明るくなってきて、今さらですがリーダーであるマナトへの信頼が厚くなるメンバーでした。
タイトルにあるゴブリン袋には俺たちの夢がつまっているか?ですが、たくさん詰まっているのでしょうね。。。ただ、ゴブリンにしてみれば、マナト、ハルヒロ達は追剥みたいなものですが(^_^;)。
詳細なレビューは後記を見てくださいね。

 

アニメ情報

【原 作】十文字青

【監督/脚本】中村亮介

【イラスト】白井鋭利

【制 作】A-1 Pictures

【発売日】2016年1月~

【ジャンル】異世界ファンタジー

【放送】TOKYO MX、朝日放送他

【公式サイト】http://grimgar.com/

【キャスト】

 ハルヒロ:細谷佳正
 マナト :島崎信長
 ユメ  :小松未可子
 シホル :照井春佳
 ランタ :吉野裕行
 モグゾー:落合福嗣
 レンジ :関智一
 バルバラ:能登麻美子

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灰と幻想のグリムガル3話 ゴブリン袋には俺たちの夢がつまっているか の公式あらすじ

風呂をのぞこうとしたランタと、それに巻き込まれたハルヒロたち男子に、ご立腹のユメとシホル。元凶のランタが謝罪どころかろくでもない言い訳を口走るせいで、収まるものも収まらず、翌朝になってもパーティの空気はどこか気まずい。しかし、ゴブリンを倒さないことには、持ち金はすぐ底をつく。一同は狩り場へと向かうも、狙い目のゴブリンがなかなか見つからず、収入がゼロの日が続いてしまい──

 

出典:【公式サイト】http://grimgar.com/

73点【アニメ】灰と幻想のグリムガル 2話 見習い義勇兵の長い一日 の感想とあらすじ

灰と幻想のグリムガル2話 見習い義勇兵の長い一日

 

アニメ第2話です。しょっぱなからネタバレですが、ハルヒロ、マナト達パーティーメンバーは今回はじめてゴブリンを仕留めます。ただ、ゴブリンも当然死にたくありません。ガチで最後の最後まで悪あがきまでして、生にしがみつきます。うーん、リアルすぎる。。。初めてゴブリンを殺したということもあり、特にランタはちょっと落ち込むというか、複雑な心境のようです。

はたから見ていると、何の害もなさそうなゴブリンを人間が寄ってたかってなぶり殺しにしている感じです。

前回の予想通り、本作品は非常にスローなテンポで進む感じです。世界観が合う人や原作を知っている人には非常にしみじみとくるノスタルジックな?雰囲気もあって楽しめますよ。

ただ、ガンガン悪者を対峙していくハイスピード・豪快バトルを求める人には合わないかもしれません。。。

 

アニメ情報

【原 作】十文字青

【監督/脚本】中村亮介

【イラスト】白井鋭利

【制 作】A-1 Pictures

【発売日】2016年1月~

【ジャンル】異世界ファンタジー

【放送】TOKYO MX、朝日放送他

【公式サイト】http://grimgar.com/

【キャスト】

 ハルヒロ:細谷佳正
 マナト :島崎信長
 ユメ  :小松未可子
 シホル :照井春佳
 ランタ :吉野裕行
 モグゾー:落合福嗣
 レンジ :関智一
 バルバラ:能登麻美子

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灰と幻想のグリムガル2話 見習い義勇兵の長い一日 の公式あらすじ

夜。義勇兵宿舎で不意に目覚めたハルヒロは、マナトのベッドが空になっていることに気付く。気になって外に出ると、ちょうど酒場での情報収集から戻ってきたマナトと出くわす。そのまま短い時間言葉を交わし、心の距離を近づけるふたり。そして翌日、ハルヒロたちのパーティは、前回の戦いの反省を活かし、単独で行動するゴブリンに狙いを定め、戦いを挑む。

 

出典:【公式サイト】http://grimgar.com/

59点【ラノベ】落第騎士の英雄譚(キャバルリィ)2巻の感想とあらすじ

落第騎士の英雄譚(キャバルリィ)2巻

 

前巻同様、正直新鮮味に欠けてました!ネタバレしまくりますが、学園もののバトルで、アスタリスクと混同してしまいそうです。前巻で早々に主人公の一輝とヒロインのステラが恋人になってしまい、2巻で恋人の第一歩のキスまで済ませ、3巻では○○○まで行ってしまうのでしょうか?(^_^;)。新キャラの綾瀬のために、貪狼学園のエースと戦ったり、また、学内予選でも早々に序列3位を撃破など、物語の最初から強い奴が戦っていくだけで、成長もないんだなぁ・・・という感じでRPGのような面白みもなく、また一輝は優等生すぎて個性が薄すぎでした。。。アニメ版はまだ見ていないですが、これでよくアニメ化できたなぁという感じです。言いたい放題書かせてもらいましたが、作品的には、あまりお勧めできません。。

原作ライトノベル情報

【著  者】海空りく

【イラストレーター】をん

【出版社】 GA文庫(ソフトバンククリエイティブ)

【発売日】 2013/10/16

【ジャンル】学園バトル

【ISBN-13】978-4797375480

アマゾンで購入する 楽天ブックスで購入する

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落第騎士の英雄譚(キャバルリィ)2巻の公式あらすじ  

「なによ、あのセンパイばっかりひいきして! 」
学内戦で順調に勝ち星を重ねていく一輝とステラ。
だがその一方で恋人としての関係はまったくと言っていいほど進んでいなかった。
おまけに美人の上級生・綾辻絢瀬が一輝に剣術の弟子入りをすることになり、ステラのやきもちが大爆発!
そんなある日、一輝は前大会ベスト8にして絢瀬にとって因縁の敵《剣士殺し》倉敷蔵人に絡まれ、やがて決闘することに!
生徒会役員との戦い、初めての恋人との距離感、他校エースとの場外決戦――

最底辺から並み居る敵をなぎ倒す学園ソードアクション、激闘の第2巻・開幕!

 

出典:「BOOK」データベースより

62点【アニメ】灰と幻想のグリムガル 1話 ささやき、詠唱、祈り、目覚めよ の感想とあらすじ

灰と幻想のグリムガル1話 ささやき、詠唱、祈り、目覚めよ

 

遂にアニメ版のグリムガルが始まりました!最近のラノベ原作のアニメのクオリティは???なものも結構あったので、気になっていたのですが、正直想像以上のクオリティです!

ネタバレもしちゃいますが、絵のクオリティも高すぎです。

主人公のハルヒロやマナトかっこよすぎです。またブリトニー(ブリちゃん)もいい味出しています。さらに女性キャラがみんなかわゆすぎです!これはブレイク間違いなしです!

点数的には、感動ポイントがなかったの低めになっていますが、作品のクオリティはかなり高い部類です!

 

 

アニメ情報

【原 作】十文字青

【監督/脚本】中村亮介

【イラスト】白井鋭利

【制 作】A-1 Pictures

【発売日】2016年1月~

【ジャンル】異世界ファンタジー

【放送】TOKYO MX、朝日放送他

【公式サイト】http://grimgar.com/

【キャスト】

 ハルヒロ:細谷佳正
 マナト :島崎信長
 ユメ  :小松未可子
 シホル :照井春佳
 ランタ :吉野裕行
 モグゾー:落合福嗣
 レンジ :関智一
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灰と幻想のグリムガル1話 ささやき、詠唱、祈り、目覚めよ の公式あらすじ

薄暗い森の中、わずか2体のゴブリンを相手に苦戦を強いられている6人の少年少女がいた。盗賊のハルヒロ、暗黒騎士のランタ、神官のマナト、戦士のモグゾー、狩人のユメ、魔法使いのシホル。彼らには、ほんの数日前、暗闇の中で目覚めてからの記憶しかない。自分たちが、どうしてこの世界――『グリムガル』にいるのか、わけもわからないまま、彼らは見習い義勇兵として歩み始めた。ここで生きるために――。

 

出典:【公式サイト】http://grimgar.com/

【ラノベ】ドウルマスターズ3巻が2016年1月9日に発売。予約しちゃいました。

ドウルマスターズ3巻が2016年1月9日に発売!予約しちゃいました。

 

私のランキングでは、ソードアートオンラインと同率で2位の「魔法科高校の劣等生」の著者、佐島勤先生のSFロボットアクションの第三巻が発売になります!

この作品、劣等生とは違ってあまり評価は高くないのですが(理由は某作品に設定が似ているとか諸説ありますが)、1巻2巻は既に読んでいて、感想はアップしていない作品です。が、身内も本作品を楽しみにしていることもあり、予約しちゃいました。

で、買った以上、今回は感想をアップしますので、あまり期待せずに(^_^;)、待っていてくださいね。

今回の内容は、前巻で死んだはずの表面上の親友(^_^;)、龍一が搭乗するマクリールと地球で再びまみえることに。その際にマクリールの攻撃によって、蒼生の大切な仲間が殺されるみたいですが、果たして誰なのか?

そして、蒼生は、龍一の正体に気づくのか?気になるところです。表紙の玲音ちゃんがちょっと大人っぽく見えるのは気のせいでしょうか。。ネタバレ感想まで、しばらくお待ちくださいね。<(_ _)>。

 

【著  者】佐島勤

【イラストレーター】tarou2

【出版社】電撃文庫

【発売日】2016/1/9

【ジャンル】SFロボットアクション

【ISBN-13】978-4048656597

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【あらすじ】  

『魔法科高校』の佐島勤が贈る、ロボットアクション最新刊!
再び舞台は地球上でのドウル戦へ――!

早乙女蒼生は地球に降下した。
そして、死んだはずの親友、龍一が乗る最新型ドウル『マクリール』と交戦する……。
西暦2400年代。世界は『太陽系連盟』に掌握されていた。『思念の力』を拡張させ、物理的な戦闘力へと変換する人型機動兵器『ドウル』のパイロットである蒼生とその姉・朱理、そして蒼生の想い人・玲音の三人は、宇宙を経て、地球に戻ってきていた。
海上に浮くメガフロート上で、訓練機『ヤクシャ』を駆り地上訓練に励む蒼生たち。玲音との交流も増え、自身の恋心を再確認する蒼生だった。
数日後。敵が襲来する。現れたのは、水中戦に特化した蒼穹色のドウル『マクリール』。宇宙でも『ソフィア』を手玉にとった恐るべき機体である。蒼生と玲音も訓練機で応戦するが……蒼生の大切な仲間が、マクリールの毒牙で命を落とす……!

 

出典:「BOOK」データベースより

 

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