ホーム » アーカイブ

71点【アニメ】ワールドトリガー56話 リリスの謎の感想とあらすじ

71点 ワールドトリガー56話 リリスの謎
【ネタバレ注意】遂にリリスの謎が明らかになりました!といっても最後の最後で戦闘スタイルに切り替わってとてつもない力で敵を一蹴しただけですので正直謎が深まっただけです。内容がわかるのは次回かと。この戦闘スタイルもトリオン体なのでしょうか?どこかの書き込みで見ましたが、リリス自体がトリオン兵(作られた兵器)というのも見ましたが、真偽のほどは来週の「ゼノとリリス」で明らかになるはずです!
 

【原 作】葦原 大介(集英社『週刊少年ジャンプ』連載)

【シリーズ構成】吉野 弘幸

【放 映】全国テレビ朝日系列 毎週日曜日午前6時30分

【公式サイト】http://www.toei-anim.co.jp/tv/wt/

【ジャンル】近未来異次元SF

【キャスト】

空閑遊真:村中 知
三雲 修:梶 裕貴
雨取千佳:田村奈央
迅 悠一:中村悠一
ギーヴ:櫻井孝宏

カロン:玉川砂記子

リリス:能登 麻美子

ゼノ:阪口大助


アマゾンで購入する 楽天ブックスで購入する

 

【あらすじ】  

せっかく集めたトリオンを使っての大規模襲撃を阻止されたギーヴとカロンは、次の一手を考えつつ、決定的な場面でいつも修に邪魔をされていることに気付き始める。

一方、訓練と称してシズカマリーンワールドを貸し切って、プールで戯れる修たち。樫きりのはずなのにそんな修たちを見つめる謎の視線。

シズカマリーンワールドで液体型トリオン兵の攻撃を受け、絶体絶命のピンチに陥った修たち。彼らを圧倒的な力で救ったのは、思いもよらぬ人物だった。

 

出典:なし

 

55点【アニメ】ワールドトリガー 51話 ゼノのトリオン兵の感想

ワールドトリガー 51話 ゼノのトリオン兵
今回はおもにゼノに関する事柄が次第に明らかになっていきます。タイトルにあるる「ゼノのトリオン兵」というのは、文字通りゼノが作ったトリオン兵=ゼノがトリオン兵のエンジニアだったことが明らかに。トリオン兵をかばった理由がこれでわかりましたね!オリジナルのゼノのトリオン兵のユニークな攻撃にも注目です。
 

【原 作】葦原 大介(集英社『週刊少年ジャンプ』連載)

【シリーズ構成】吉野 弘幸

【放 映】全国テレビ朝日系列 毎週日曜日午前6時30分

【公式サイト】http://www.toei-anim.co.jp/tv/wt/

【ジャンル】近未来異次元SF

【キャスト】

空閑遊真:村中 知
三雲 修:梶 裕貴
雨取千佳:田村奈央
迅 悠一:中村悠一
ギーヴ:櫻井孝宏

カロン:玉川砂記子

リリス:能登 麻美子

ゼノ:阪口大助

アマゾンで購入する  楽天ブックスで購入する

 

【あらすじ】  

ゼノとリリスの到来に呼応するかのように三門市とは別の都市・五島市で再び多数の新型トリオン兵が襲来、この異常事態にA級3位風間隊が戦闘を開始する。一方、修達はゼノ・リリス達とたこ焼きパーティーを催し、少しづつ親交を深めていく。そんな中、ゼノは修に自分の過去を話す条件として一対一の闘いを提案する。修は乱星国家エルガテスそして、ゼノとリリスの秘密を探るため一騎討ちに挑む!!

 

出典:ワールドトリガー 東映アニメーション

 

62点【アニメ】ヘヴィーオブジェクト 2話 アラスカ極寒環境雪上戦Ⅱの感想

ヘヴィーオブジェクト 第2話 アラスカ極寒環境雪上戦Ⅱ
ヒロインの愛機なので「ベイビーマグナム」は無敵だ!と思いきやあっさりやられ肩透かしといった感じですが 🙁 、そもそも主人公は「雑兵」であるクウェンサーとヘイヴィアです。御姫様ことミランダを助けに行くのに、無謀と思いつつ、頼もしさを感じてしまいます。ミランダの感情が吐露する場面も見ものです!

【原 作】鎌池和馬(電撃文庫刊)

【原作イラスト】凪良

【総監督】渡部高志
【副監督】櫻井親良
【シリーズ構成】吉野弘幸

【放 映】

土曜 0:30 - 1:00(金曜深夜)TOKYO MX
日曜 2:20 - 2:50(土曜深夜)テレビ愛知
日曜 3:28 - 3:58(土曜深夜)MBS
月曜 0:00 - 0:30(日曜深夜)BS11、AT-X

【公式サイト】http://heavyobject.net/

【ジャンル】近未来SFロボット

【キャスト】

クウェンサー=バーボタージュ:花江夏樹
ヘイヴィア=ウィンチェル:石川界人
ミリンダ=ブランティーニ:鈴木絵理
フローレイティア=カピストラーノ:伊藤 静

 

 アマゾンで購入する  楽天ブックスで購入する 

 

【あらすじ】  

 

『正統王国』アラスカ前線基地に迫る『信心組織』のオブジェクト。氷雪地帯での戦闘に特化した『ウォーターストライダー』と呼ばれるそれは、『ベイビーマグナム』を大破させ、さらに移動基地に狙いを定める。その時、脱出したミリンダから、敵の注意を引きつけるための救難信号が発信される。オブジェクトの蹂躙から味方を守るため、自分を犠牲にしたその行為に、愕然とするクウェンサー。機密の一端である『エリート』が捕虜となった場合、待ち受けているのは悲劇だけ。オブジェクトを相手に、いつも自分たちを守ってくれていた『お姫様』を救うため、クウェンサーとヘイヴィアは彼女の元へ向かう――。

 

出典:TVアニメ『ヘヴィーオブジェクト』公式サイト

 

50点【アニメ】ヘヴィーオブジェクト 1話 アラスカ極寒環境雪上戦Ⅰ

ヘヴィーオブジェクト 第1話 アラスカ極寒環境雪上戦Ⅰ 
とある魔術の禁書目録の著者鎌地和馬先生の近未来SFロボットアクションが遂に、アニメ化です。2人の少年が知恵を振り絞って、全長50mはある巨大兵器をやっつけるという痛快アクションです。
 

【原 作】鎌池和馬(電撃文庫刊)

【原作イラスト】凪良

【総監督】渡部高志
【副監督】櫻井親良
【シリーズ構成】吉野弘幸

【放 映】

土曜 0:30 - 1:00(金曜深夜)TOKYO MX
日曜 2:20 - 2:50(土曜深夜)テレビ愛知
日曜 3:28 - 3:58(土曜深夜)MBS
月曜 0:00 - 0:30(日曜深夜)BS11、AT-X

【公式サイト】http://heavyobject.net/

【ジャンル】近未来SFロボット

【キャスト】

クウェンサー=バーボタージュ:花江夏樹
ヘイヴィア=ウィンチェル:石川界人
ミリンダ=ブランティーニ:鈴木絵理
フローレイティア=カピストラーノ:伊藤 静

 

 

【あらすじ】  

超大型兵器『オブジェクト』による『クリーンな戦争』によって、支配権の奪い合いが行われている世界。4つの世界的勢力のひとつ、『正統王国』のアラスカ前線基地では、ふたりの青年が黙々と雪かきをこなしていた。派遣留学生のクウェンサーと、レーダー分析官のヘイヴィアは、任務をさぼって食料調達に勤しんだり、上官のフローレイティアに大目玉をくらったりと、緊張感に欠けた軍隊生活を送っていた。しかし、その平穏は轟音と共に破られる。オブジェクトの出現により、戦争の脇役となったはずの彼らが投げ出された、思いもかけない戦場とは――。

 

出典:TVアニメ『ヘヴィーオブジェクト』公式サイト

 

51点【アニメ】ワールドトリガー 49話 異世界からの逃亡者の感想

ワールドトリガー 49話 異世界からの逃亡者
新シリーズ逃亡者編の第1回です。しょっぱなから未確認のトリオン兵がミデン(地球)に。。。どうも別のネイバーを追っかけてきたようだが。。新たなトリオン兵とネイバー、リリスとゼノ、そしてギーヴの動向が気になるところですが、おさむの背伸びがちょっと気になるところです。新キャラ、ゼノの高飛車な態度がちょっとむかつきます。
 

【原 作】葦原 大介(集英社『週刊少年ジャンプ』連載)

【シリーズ構成】吉野 弘幸

【放 映】全国テレビ朝日系列 毎週日曜日午前6時30分

【公式サイト】http://www.toei-anim.co.jp/tv/wt/

【ジャンル】近未来異次元SF

【キャスト】

空閑遊真:村中 知
三雲 修:梶 裕貴
雨取千佳:田村奈央
迅 悠一:中村悠一
ギーヴ:櫻井孝宏

カロン:玉川砂記子

リリス:能登 麻美子

ゼノ:阪口大助

アマゾンで購入する  楽天ブックスで購入する

 

【あらすじ】  

ボーダー本部に未知のトリオン兵が出現!迅、そして太刀川の両雄が応戦する。一方、 

玉狛第2はB級ランク戦のスケジュールを縫ってチームの強化合宿を決行する。遊真、修、千佳、そして栞は合宿所のある三門市から離れた四塚(しずか)市を訪れていた。だが修達の前に突如、未知のトリオン兵を操る少年と彼に付き添う謎の少女が現れた。トリオン兵が現れた理由とは?そして彼らの正体は一体!?いま新たな物語が始まる。

 

出典:ワールドトリガー 東映アニメーション

 

82点【ラノベ】アクセル・ワールド 19巻 暗黒星雲の引力

アクセル・ワールド(19) 暗黒星雲の引力 
タイトルからは一見???ですが、黒のレギオン「ネガ・ネビュラス」(=暗黒星雲)に引き寄せられるように集まってくるバースト・リンカーを中心にした話です。ここにきて一気にレギオン・メンバーも増え、ついには赤の王ことスカーレット・レインから思わぬ提案が・・・
 

【著  者】川原 礫

【イラストレーター】HIMA

【デザイン】ビィビィ

【出版社】 電撃文庫

【発売日】 2015年10月10日

【ジャンル】近未来異次元SF

アマゾンで購入する 楽天ブックスで購入する

 

【あらすじ】  

黒雪姫が卒業してしまう前に、“加速世界”の果て―“ブレイン・バースト”のクリア条件を解明するため、ハルユキはスカイ・レイカーと共に“帝城”へと赴いた。

 

絶対不可侵であるはずのそこには、何故か陽気に二人を迎える黒の剣士、グラファイト・エッジの姿が!?

 

困惑するハルユキはついに知る、七番星『揺光』の神器“ザ・フラクチュエーティング・ライト”が“帝城”に鎮座する意味を…。

 

かつてない数の登場キャラクター&アバターで贈る、次世代青春エンタテイメントの最新刊!

 

出典:「BOOK」データベースより  

 

カテゴリー
サイト内検索
最近の投稿
最近のコメント
スポンサーリンク